エアコン効き不良 コンプレッサー異音
エアコン効き悪くコンプレッサーよりゴロゴロと異音
高圧 圧力不足コンプレッサー不良



コンプレッサー交換、レシーバー(ドライヤー)交換真空引きエアコンガス注入にて完了です
エアコンガス R134 冷媒充填量 350プラマイ30g
尚今回コンプレッサ異音(摩耗)原因でしたので、各部パイプ ライン内清掃致もいたしました
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ヘッドカバー上部のカバー取り外し
インジェクターコネクター取り外しデリバリパイプ リターンホース外し
インジェクター取り付けボルトを外すとインジェクター外れます
今回同時にインジェクターパイプ(デリバリパイプ)交換いたしました。インジェクターを外すより作業時間少しかかりました。
エンジンのサイドカバーを外し インテークダクトスロットルボディー取り外すと。パイプ交換出来ました
リビルトインジェクター交換にて作業完了 症状改善いたしました。
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エンジン始動不良、スタートホダンを押すとセルモーター付近でカチッという音はするがクランキングせず。 セルモーター電圧測定[B端子 S端子]したいが、見えない場所にあり、そのまま交換する事にしました。
セルモーターの交換なら楽だと思っていましたが、少し面倒な作業でした。
アンダーカバーを外すと右側バンクのEXマニホールドの奥の遮熱板の中に少しだけセルモーターが見えます。
アンダーカバー スタビAssy ステアリングシャフトジョイント オルタネーター EXマニホールド O2センサー
アンダーカバーを外し、スタビAssy外し EXマニを外す為にはじめにステアリングシャフトのジョイント外しました。同じ位置で組める様にマークして外します。
次にEXマニホールドを外すには遮熱板、ベルト、オルタネータを外さないと外れませんでした。最後にEXマニの内側の遮熱板外すとセルモーターがようやく見えてきました
ここまでくると、B端子ナット S端子カプラー取付ボルト2本で楽に交換出来ます。
組み付けは今の逆の順序で完了です
取り外しに錆等あり、少し苦労しました 組み付け作業の方が楽だと思います。
完了後バッテリーマイナス端子取り付けエンジンスタート 完了致しました。
自宅にしばらく車を駐車しているとバッテリーが上がってしまい出かけられないといった経験がある方もいると思います
中長期の期間自動車を乗らないでいると、バッテリーの自然放電や微電流がバッテリーから車体へ流れいざ車を使う時にバッテリーがあがってしまいます
バッテリーのマイナス端子を外す
簡単な対処法として自動車に乗らない事がわかっている時は事前にバッテリーのマイナス端子を外しておくことにより車体への微電流をカットできます ただし取り外しに手間がかかります
バッテリー端子の脱着が手間なので今回は切るスイッチ[ブレーカー]取り付け致しました
ブレカーの取り付けブラケットをアングルにて加工制作
バッテリーのプラスターミラル側にブレーカーを取り付け完了
今回ブレーカータイプ取り付け致しましたが、車内で操作出来るスイッチ、マイナスターミナル側に簡単に取り付けできる物などその時の車種や車の使用条件でえらべればと思います
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初めに診断機にてシステム点検
故障コード P0130 O2(A/F)センサー系統B1S1
P217 オーバーヒート異常
P2200 NOXセンサー異常
3個のDTC検出されました
P0130 O2(A/F)センサー [NOXセンサー内]
P2200 NOXセンサー
NOXセンサー交換します
次にP217オーバーヒート、故障コードのフリーズフレーム確認走行時105℃とありましたのでエンジンルーム冷却水漏れなど点検
漏れ冷却水不足確認できず、今回はサーモスタット、クーラントの交換とラジエターフィン洗浄致しました
走行テスト水温確認 データ確認NOXも基準値でした
エンジンチェックランプとアドブルーランプ点灯で修理いたしました
年式23年 型式SKG-FBA30 エンジン 4P10
診断機システム診断 3個のDTC検出されました
(3361 18)NOXセンサー(概算値)排出値高すぎる
(52055831)システム情報6
(27 15)構成部品EGRバルプポジション異常
EGRバルブ異常にてNOX排出値が高くなったと思われます データー確認すると確認時EGRバルブは正常に作動しています 故障コード消してもすぐにはエンジンチェック入りませんでしたが、しばらくすると又同じDTC検出されましたのでEGR交換することに致しました
又システム情報6というコードは故障コードが何度か検出されると入るコードみたいでした 消去するにはエンジン作業サポートよろコンピューターの学習リセットで消せました
脱着作業はインタークーラーダクト ウォーターホース EGRクーラー一体にて取り外しEGR組み替え組み付け致しました
EGRバルブ、EGRクーラー内かなりすすが詰まっていました
EGRクーラーは清掃しました
組み付け終了後走行テスト再診断データー確認修理完了です
日野プロフィア HIDバルブ交換致しました
ライトがバンパーに付いているのでキャビンを上げると楽に後ろから特に何も外さずに作業できます
ヘッドライトを後方より見た写真です
カバー取り外し
コネクター左回転で外れます
スプリング外せばバルブはずれます
交換は簡単ですが 注意点があります
HIDバルブ(バーナー)には高電圧がかかります
ガラス管は素手で触らない事
感電に注意する事
ガラス管は素手で触ると手の脂分付着によりバルブの寿命を縮めてしまいます。気をつけるか軍手などで作業してください
感電対策バッテリーのマイナス端子を外して作業する。もしくは他人にライトスイッチを触られないように鍵をして持った状態で作業するなど注意が必要です
4M50エンジンアイドリング不安定 ハンチング
データー確認するとエンジンハンチングに合わせてコモンレール圧が上下します。
燃料エレメント 燃料の状態確認しましたが異常見られず
SCVバルブ故障疑いましたが単体交換出来ず
サプライポンプAssyにて交換致しました。
サプライポンプはエアポンプの後ろ側に付いていますが、スロットルボディー、インテークダクトを外さないと見えてきません
フライホイールの1、4マークを合わせオイルフィラーキャップを外すとNO2のインテーク側バルブが触れるので、1番圧縮上死点を合わせ外していきます
エアポンプ側 0マーク
サプライポンプポンプ側 Pマーク
合わせて取り付けました
完了後 エンジン始動アイドリング安定 レール圧安定無事に修理完了いたしました。
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